【体験談】散歩途中で抱っこを嫌がるようになっても、抱っこ紐が軽いと疲れない!散歩ストレス激減!

散歩途中で抱っこを嫌がるようになったら困るので、抱っこ紐を持ち歩くことがありますよね。

でも、その抱っこ紐が重かったりすると、持ち歩くのが憂鬱ですよね。

この記事では、軽い抱っこ紐を持ち歩いて散歩のストレスがなくなったお母さんの体験談を紹介します。

★重くてかさばる抱っこひもを持ち歩くのに疲れた

子どもが1歳を過ぎ、体重が重くなり始めると肩凝りが酷くなりました。

私はかつてはエルゴを愛用しておりました。

エルゴは、肩にもクッションがしっかりと入っているし、腰にも力分散され疲れにくかったので、大変重宝しました。

しかし、外出となるとかなり、かさばります。

せっかく持って出掛けても、「今日は歩きたいの」と言わんばかりに全身でアピール。

ただ荷物が増えるだけ、という結果に虚しい気持ちになっていました。

我が家では、基本、車で移動することが多いのです。

自宅や上の子たちの外遊びに付き合う時など、長時間の使用時はエルゴで助けられていました。

しかし、持ち運びには、大きすぎました。

それだけで荷物が一つ増えてしまうのです。

これはどうにかならないものかと、軽くてコンパクトな抱っこ紐を探しました。

そこで見つけたのが、ビティビーンパッカブル2Way抱っこ紐でした。

★3人の移動は大変

すでに、上に2人子供がおり、3人分の荷物ともなると移動するのに大変でした。

突然走り出したりする年頃でしたので、追いかけたりするのにも身軽でいたかったのです。

私自身が身軽でないと、子供3人を追い回すのはなかなか困難でした。

この抱っこ紐を購入して、とにかく荷物が減りました。

★抱っこひもを変えるだけで、ストレスが激減する!

ビティビーンの抱っこ紐は、500ミリのペットボトルサイズになるのです。
さらに、とっても軽いんです。

せっかく抱っこ紐を持って行っても、大きな荷物&走り回るちびっ子に手を焼くはめになったりするのです。

かと言って、持たずに行けば「抱っこ」と泣かれたり途中で寝てしまったりと、必要になるものなんです。

それが、このサイズの抱っこ紐なら抱っこしなくてもストレスになりません。

また、いざという時にも安心!という風になりました。

さらに、夏にプールに出かけるときにも水中抱っこ紐として使えるので持って行きました。

雨の日も、「まあ、ビティビーンだから良いや」と思えます。

抱っこひもは、軽くて小さくなるってだけで、移動が全然違うよ!と言いたいですね。

★まとめ

子どもとの散歩の途中で、子どもが抱っこ!というときのために抱っこ紐は持ち歩きたい!

でも、その抱っこひもが重いのは困ります。

軽い抱っこひも、かさばらない抱っこひも、コンパクトな抱っこひもに変えるだけで散歩がすごく楽になります!